UNIMONO ユニモノ
【重要】価格改定に伴う経過措置について
UNIMONO ユニモノ
バスケットボール部のメンバーがユニフォーム型クッションを持って記念撮影している様子

最後のユニフォームを、形に残す。

頑張った日々の思い出を、世界にひとつのクッションに。

商品ラインナップ

ユニフォームをもとに、思い出に残る記念品をお作りしています。
クッション、巾着袋、クロック、キーホルダーまで。
用途やご予算に合わせてお選びいただけます。

お届け目安は商品ごとに異なります。
クッション・巾着袋は約40日、クロックは約30日、ストラップ/キーホルダーは約20日が目安です。
卒団式・贈呈日が決まっている場合は、お早めにご相談ください。

ユニフォーム型クッション

ユニフォーム型クッション

卒団記念品の主役。
ユニフォームの思い出を、存在感のある形で残せます。

お届け目安:約40日

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ユニフォーム柄巾着袋

ユニフォーム柄巾着袋

毎日使える実用的な記念品。
小物入れやシューズ袋にもおすすめです。

お届け目安:約40日

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ユニフォーム型クロック

ユニフォーム型 クロック

飾って使える記念品。
部屋やチームスペースに思い出を残せます。

お届け目安:約30日

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ストラップ・キーホルダー

ストラップ・キーホルダー

手軽にそろえやすい小さな記念品。
バッグや鍵につけて持ち歩けます。

お届け目安:約20日

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ユニモノのある風景

卒団式が終わったあと、ユニフォームはタンスの奥にしまわれがちです。 でも、クッションになれば、毎日の暮らしの中でいつも目に入る存在に変わります。 ベッドのそばに。リビングに。車の後部座席に。 子どもたちが過ごした時間を、これからの毎日にそっと残す。 ユニモノがある、卒団後の新しい風景をご紹介します。

ベッドサイドに、いつもの背番号。

朝起きたとき、ふと目に入る背番号。
存在感のあるジャンボクッションなら、最後のユニフォームが部屋の主役に。
もう毎日着ることはなくても、いちばん近い場所に置いておけます。

ベッドサイドに置かれたユニフォーム型ジャンボクッション

リビングで、家族の思い出と並ぶ。

送り迎え、洗濯、応援、試合の日の朝。
家族みんなで支えてきた時間も、卒団の思い出の一部です。
ソファに置けるジャンボクッションとして、卒団後も家族のそばに残ります。

リビングのソファに置かれたユニフォーム型ジャンボクッション

車の後部座席に、あの日のユニフォームを。

練習へ向かった道。
試合帰りに眠ったシート。
家族で何度も通った場所だから、車の中にもユニモノはよく似合います。
お出かけの時間にも、思い出を一緒に連れていけます。

車の後部座席に置かれたユニフォーム型クッションとキーホルダー

勉強机のそばに、次のステージへのお守りを。

新しい学校、新しいクラス、新しい部活。
環境が変わっても、がんばってきた時間は消えません。
机のそばに置けば、次の挑戦をそっと支えてくれる存在に。

勉強机のそばに置かれたユニフォーム型クロック

本棚や飾り棚に、チームの記憶を。

賞状、写真、アルバム、記念ボールと一緒に。
ユニモノは、しまい込む記念品ではなく、飾って楽しめる卒団記念品です。
部屋の中に、チームで過ごした時間を残せます。

本棚に飾られたユニフォーム型クッションとチームの記念品

通学バッグに、小さなユニモノを。

大きなクッションだけでなく、毎日持ち歩ける小さなアイテムも。
仲間とおそろいで、背番号や名前を身近に。
次のステージへ進む子どもたちの、小さな証になります。

通学バッグに取り付けたユニフォーム型キーホルダー

大切な卒団記念にユニモノが選ばれる理由

大切なユニフォームを、しまい込むだけでなく、毎日の暮らしの中に残せる記念品へ。
ユニモノは、仕上がりの見た目だけでなく、ご注文の進めやすさや、最後の手仕上げまで大切にしています。
多くの保護者の方に選ばれてきた理由を、4つのポイントでご紹介します。

卒団記念のご注文に 20年向き合ってきました。

記念品づくりでは、仕上がりはもちろん、注文の進め方や写真の準備など、不安になりやすいことがいくつもあります。
ユニモノは2006年のスタート以来、保護者の方々の声に寄り添いながら、一つひとつのご注文に対応してきました。
大切な節目の記念品だからこそ、安心してお任せいただけます。

創業当初、全国のチームへ届けたDMチラシ
創業当初、全国のチームへ届けたDMチラシ

見た瞬間、“あのユニフォーム”と わかる仕上がりに。

お送りいただいた写真をもとに、配色や柄、ステッチ、ボタン、ワッペン・エンブレムなど、ユニフォームの印象を大切にしながらデザインを制作します。
柄の入ったユニフォームや、複雑な配色のデザインにもできる限り対応。
ただ似せるだけではなく、思い出の一着として「らしさ」がきちんと伝わる仕上がりを目指しています。

実物ユニフォームとクッションを並べた比較写真
実物ユニフォームと並べて、細部まで再現

最後の仕上げまで、ひとつずつ丁寧に。

ユニモノが大切にしているのは、見た目のデザインだけではありません。
仕上がったクッションカバーに入れる綿は、一つひとつ量りながら手で詰め、形を整え、ふんわりとした仕上がりになるよう丁寧に仕上げています。
手に取ったときにも記念品として大切に感じていただけるよう、最後のひと手間まで大事にしています。

クッションカバーに綿を手詰めする工房の風景
一つひとつ量りながら、手で綿を詰めています

はじめてでも、迷わず注文を進められます。

ご注文フォームからお申し込み後、ユニフォームの写真や背番号・お名前など、製作に必要な情報をお送りいただきます。
いただいた内容をもとにデザインを制作し、確認しながら進めていくので、はじめての方でも安心です。
写真の撮り方やご不明な点は、LINEでもご相談いただけます。

スマートフォンでユニフォームの写真を撮影し、注文を進める様子
フォーム送信後、自動返信メールの案内に沿って写真をお送りいただきます

製作事例

一着一着に、そのチームらしさを。
これまでお作りした中から、代表的な製作事例をご紹介します。

大会名と試合結果を入れた野球ユニフォームのクッション製作事例
  • 野球
  • クロニクルデザイン
  • リザルト表記

大会名や試合結果まで入れ、その大会の歩みごと記念品にしました。

メンバー全員の名前と記念メッセージを入れた野球の巾着袋の製作事例
  • 野球
  • クロニクルデザイン
  • メンバー全員の名前

仲間全員の名前と「全国行ったぞ〜!」の思いまで残した特別な卒部記念。

全面にブルーのグラフィックが入ったサッカーユニフォームのクッション製作事例
  • サッカー
  • グラフィックユニフォーム
  • レギュラーモデル

全面に入った複雑なブルーグラフィックまで細かく再現しました。

チアダンス衣装を再現した大小2サイズの巾着袋の製作事例
  • チアダンス
  • ラインストーン
  • 複数サイズ

ラインストーンを使った華やかなチア衣装を、大小の巾着袋に再現。

DESIGN PLAN

デザインプラン

ユニフォームの再現スタイルと記念仕様を組み合わせて、どこまで思い出を残すかを決められます。
詳しくはデザインプランのページで。

デザインプランは、ユニフォームの再現スタイルと、残したい記念情報の量から選びます。
クッション・巾着袋の両方で共通の考え方です。

再現スタイル

クラシック

ユニフォーム再現スタイル

記念仕様

オリジン

基本再現プラン

再現スタイル

クラシック

ユニフォーム再現スタイル

記念仕様

クロニクル

思い出追加プラン

再現スタイル

クラシック

ユニフォーム再現スタイル

記念仕様

レガシー

特別記念プラン

再現スタイル

グラフィック

柄・装飾対応スタイル

記念仕様

オリジン

基本再現プラン

再現スタイル

グラフィック

柄・装飾対応スタイル

記念仕様

クロニクル

思い出追加プラン

再現スタイル

グラフィック

柄・装飾対応スタイル

記念仕様

レガシー

特別記念プラン

ご注文のながれ

はじめてでも、かんたん7ステップ。ご注文からお届けまで、順番にご案内します。

ご注文フォームの送信から、ユニフォーム画像のご送付、デザインご確認を経て、製作・お届けまで進みます。
各ステップのくわしい内容は、ご注文のながれページでご確認ください。

  1. ご注文フォームを送信するイラスト

    STEP 01

    ご注文フォームの送信

  2. ユニフォーム画像と必要事項を送信するイラスト

    STEP 02

    ユニフォーム画像・ご注文内容を送信

  3. ご注文内容の確認と受注承諾のイラスト

    STEP 03

    ご注文内容のご確認・ご注文受諾

  4. デザイン制作のイラスト

    STEP 04

    デザイン制作

  5. デザインご確認のイラスト

    STEP 05

    デザインご確認

  6. 製作と発送のイラスト

    STEP 06

    製作・発送

  7. お届けのイラスト

    STEP 07

    お届け

お客様から
よくいただくお声

卒団式の日、贈った瞬間、家に帰ってから。
ユニモノを手にしたお客様から、たくさんのうれしいお声をいただいております。
※掲載内容は、お客様からよくいただくお声をもとに編集しています。

卒団式で子どもたちが順番に抱きしめていく姿を見て、保護者まで胸がいっぱいになりました。
届いたクッションを見た瞬間、“あのユニフォームだ”とすぐにわかりました。細かい部分まで丁寧で驚きました。
監督への贈り物としてジャンボクッションをご注文しました。手渡した瞬間、会場が一気に盛り上がり、とても印象に残る卒団記念になりました。
卒団式のあとも、家で毎日のように抱きしめています。記念品としてだけでなく、ずっとそばに置けるのがいいですね。
コーチへのサプライズでご注文しました。当日、とても喜んでもらえて、ご注文して本当によかったです。
ご注文前にわからないことがあり問い合わせたところ、すぐに分かりやすい返事をもらえたので安心できました。はじめてのご注文でも進めやすかったです。
デザイン確認の画像をチームで共有できたので、名前や番号の確認がスムーズでした。安心して製作をお任せできました。
ふわふわのボリューム感があって、手に取ったときに仕上げの丁寧さを感じました。想像以上のかわいさでした。
クッションチャームがとてもかわいくて、子どもたちにも大好評でした。小さくてもユニフォームらしさがしっかりあって感動しました。

ユニモノのはじまり

高校野球に沸いた夏から
始まりました。

2006年夏 第88回全国高等学校野球選手権大会。駒大苫小牧と早稲田実業による決勝戦は、延長15回引き分け再試合という歴史に残る名勝負となりました。世の中が高校野球に沸いたその夏、親族が甲子園に出場したことをきっかけに、ユニモノの原点となるアイデアが生まれました。

「このユニフォームを、何かの形で残せないだろうか。」

スポーツに打ち込んだ日々。仲間と過ごした時間。応援してくれた家族の想い。試合が終われば、ユニフォームは役目を終えます。しかし、そのユニフォームには、数字では表せないたくさんの思い出が詰まっています。最初に誕生したのは、ユニフォーム型ストラップでした。チーム名、背番号、ネーム。実際のユニフォームをできる限り忠実に再現し、世界にひとつだけの記念品として多くの方に選んでいただけるようになりました。そしてお客様の声に耳を傾けながら改良を重ねる中で、「もっと大きく残したい」「いつもそばに置いておきたい」そんなご要望から生まれたのが、現在のユニフォーム型クッションです。

創業から20年。これまで全国のスポーツチーム、小学校・中学校・高校の部活動、クラブチームの皆さまとともに歩んできました。卒団式。卒業式。引退試合。人生の節目に寄り添いながら、数えきれないほどのユニフォームを形にしてきました。私たちが作っているのは、ただのクッションではありません。

最後のユニフォームを、形に残すこと。

そして、そのユニフォームに込められた思い出まで未来へつなぐこと。それが、ユニモノのはじまりであり、20年変わらない想いです。

ユニモノ代表 吉川 哲人

よくあるご質問

ご注文やお届け目安、デザインの確認について、よくいただく質問を集めました。
ここにない疑問は、お気軽にお問い合わせください。

お知らせ

  • 【重要】価格改定に伴う経過措置について

    2026年10月1日より、一部商品の価格を改定いたしました。ご案内が直前となりましたことをお詫び申し上げます。

    経過措置として、旧価格表に掲載している商品は、2026年10月20日までにいただいたご注文を改定前の価格で承ります。

    サイトの商品ページには改定後の価格を表示しておりますので、対象商品の改定前の価格は下記PDFをご確認ください。

    旧価格表はこちら(PDF)

  • ユニモノ総合サイトをリニューアルしました

    2026年10月1日、ユニモノ総合サイトをリニューアルしました。商品ラインナップや製作事例、ご注文の流れを見直し、ユニフォームを思い出の品として残す方法を、より分かりやすくご紹介しています。

    これからも、一人ひとりの大切なユニフォームを形にしてまいります。

  • ユニフォーム型クロックに「上下フルモデル」が加わりました

    上着とパンツ、またはスカートまで一体で表現できる「上下フルモデル」が、ユニフォーム型クロックに加わりました。

    ミニ・スタンダード・デラックスの3シリーズからお選びいただけます。各モデルの仕様や価格は、クロックの商品ページをご覧ください。